
皇国坂 来日編3 アップ
http://katokikan.web.fc2.com/kokokuhills.htmlこれが私にとってのせいいっぱいのキャッキャウフフ。
って、われながら殺伐としてる…。
ものすごく久しぶりにカラオケに行ったらボカロ曲がいっぱいあった。
しかし、私が知ってるもの、好きなものは一つもなかった。
だいたい再生数10万以下のもので、かつ変わったものが好きだから。
こんなところにきてまで、私の嗜好って偏っているって思い知らされた。
東方ページがあったのも驚いた。「パーフェクトさんすう」についてはアニメつきだった。
来日編おわらんかったっす。あと2話ぐらいいりそう。
2月中にはなんとか…。
新都社の他のweb漫画のコメントとかみてると、
「マイリスいれました!」
みたいなのがたまにあって、「マイリス」って何?そんな機能あるの?
とか思ってたら、今日
はじめて最速新都というものを知る。
http://fastneet.org/マイリスとかファンアート検索とかランキング、なにかすごい便利そうですね。
タグも付けられてますし。
で、当然ながら気になる自分の作品についても見る。
マイリス50人ちょっと。
おおお。そんなに継続して読んでくれてる人がいるのか〜。
たまに「こんなん描いてて、見るほうは面白いのか?」と
自己嫌悪に陥ることが多いので、これはうれしかった。
タグは「女体化 戦争 歴史 おっぱい」
お、おっぱい…。
うーん。やっぱそっち側の需要が〜。
女体化ってのも自分の評価として改めてみると、きついな。
いまさらだけど…。
語るに落ちる話ですが、
もともとは、『らき☆すた』みたいな女の子ほのぼの日常漫画の方法で、
少なくとも『坂の(略)』よりはリアルな歴史を描くこともできるのではないか、
だって歴史小説って本質的に『萌え』と同じ方法だもの。
という発想からこの企画は出発してます。
その発想についての記事
http://katokikan.blog39.fc2.com/blog-entry-22.html…自分で言ってて脳みそ疑いたくなりますね。はい。

皇国坂クライマーズ 来日編2。
前回の敵将編4は、来日編1に改組しました。
http://katokikan.web.fc2.com/kokokuhills.html結局、もともと考えていた敵将編は「初撃」「敵将」「来日」の3つになりました。はあ…。
こういうのは膨らむ一方ですね、けど次で来日編は締めにしたいです。
いつものことですが、絵やコマ割りはしょうがないにせよ、間がうまくとれませんね。
カッコつけて、ロシア語(翻訳機)いれてコマがごちゃごちゃしているから尚更です。
語るにおちるわけですが、
「かんざし」について残念な発想しかできないコダマ、
2人の物理的距離が近くなったのを見て軍事話を振り出すクロパトキナ
とか、そういうのをもっとうまく描けなかったものか。
まだまだ修行です。
あと、今回はFAを2枚いただいて、それもアップさせていただきました。
ありがとうございました。俄然、更新のテンションがあがりました。
待ちに待ったぷよm@s16話。
序盤はまったりしてるなー、今回も「日常回」?
と思ったけど、闘ぷよが…。
まだこんな闘い方があったのか。
どんだけ奥が深いのか。初代ぷよ。14話でてっきりネタ切れかと思ってたのに。
すなおに驚いた。
んでもって、この熱い引き。
うおおお。次回も楽しみだ
16話の予告編
シリーズのマイリスト
http://www.nicovideo.jp/mylist/10641358このシリーズに影響を受けて『ぷよぷよ7』買ってしまった。。。
いや、まあ全然ルール違うし、1ルールでもcomに勝てんのやけど…。
セガはたらPを表彰すべきw
魔法少女リリカルなのは The Movie 1st
みた。

キャラクターデザインが好きじゃないとか
魔法少女ものはさすがにちょっと、とかの理由で
TV版は敬遠してたが、映画版の評判がけっこういいとか聞いて見に行った。
実際に見ると面白かった。
話の内容、バトルともに熱血展開で楽しめた。
やっぱり力と力のぶつかり合いは見ていて爽快。
敵役がとことん悲惨。
地力は上のはずなのに全然強くない。ヨワヨワしい。
スペック上弱いはずの主人公が、ビジュアル上は圧倒的に強いって構図は新鮮だった。
クライマックスについていえば、
ドラゴンボール的にいえば、
(渾身の一斉攻撃!)
「や…やったか」
ひゅおおおお(敵ほぼ無傷)
「あ…あ…」と言葉を失っている感じ。
MADとかで、なのは魔砲とか魔王とかいわれる理由が分かった気がする。
性格も容赦なし。仲良くなる前に「拳で語ろう。」って感じ。
ストーリーもよくできている。
フェイトかわいそうすぎる。
とにかくそれを押してくる。
正直、メタなツッコミは入れ放題だが、
筋の合理性よりは、この「見せたい筋」をお構いなしに押してくる。
(劇場版フェイトにもこういうクローズアップがほしかった。
まあ主要キャラ数とか、もととなっているテキストの厚みが違いすぎだが。)
最後までお母さんに、やさしい言葉をかけられず。
思わず涙ぐんでしまった。
初見だったから、○○ーンってのも知らなかったし。
こういう直球には弱い。
よくある魔法少女もの以上に人気がある理由は分かった気がする。
まあ魔法少女ものは魔法少女ものなんだけど。
変身シーンとかアグネスは許さないレベルだろうww